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月別アーカイブ: 2025年11月

🌸第1話:あおぞらのはじまり☀️〜地域の笑顔を支えるヘルパーステーション〜

こんにちは😊
「ヘルパーステーションあおぞら」です!

今日は記念すべきブログ第1話🎉
まずは、私たち 合同会社あおぞら のことを紹介します🌈


🌟あおぞらってどんなところ?

ヘルパーステーションあおぞらは、
北九州市小倉南区守恒本町 にある地域密着型の訪問介護事業所です🏡

設立は2021年1月。
「地域に笑顔と安心を届けたい」という想いから、
代表・樋口博之を中心にスタートしました✨

日々の生活を支えるヘルパーの仕事は、
“ちょっとした気づかい”や“優しさ”がとても大切。
だからこそ、あおぞらでは 「人と人のつながり」 を大事にしています💞


💬「あおぞら」という名前に込めた想い

どんな日でも、空はみんなの上に広がっています。
雨の日も、風の日も、そして晴れの日も☀️

そんな 「あおぞらのように、いつでも寄り添える存在でありたい」
それが社名に込めた私たちの願いです🌤️


👩‍⚕️地域とともに歩む訪問介護

訪問介護の仕事は、利用者さまのご自宅に伺い、
身体介護(入浴・食事など)や生活援助(掃除・買い物など)を行います🛍️🧹

あおぞらでは、
「北九州市小倉南区」「小倉北区」など、
地域のご高齢者やご家族の“困った”を一緒に解決しています💪✨

スタッフ同士の仲も良く、笑い声が絶えない明るい職場🎶
まさに名前の通り「青空のように」気持ちのいいチームです🌈


🌻これからのブログでは…

このブログでは、
・スタッフの日常
・仕事の裏側
・地域とのつながり
などをたっぷりお届けします😊

あおぞらの雰囲気が伝わるように、
楽しく・わかりやすく発信していきますのでお楽しみに✨


🌈#北九州市 #小倉南区 #守恒 #訪問介護 #ヘルパーステーションあおぞら
🌸#介護スタッフ募集 #未経験OK #地域密着 #介護のしごと #北九州介護

読書の秋から冬へ~おすすめ本と読書環境づくり~

みなさん、こんにちは!
「読書の秋」という言葉がありますが、11月も末に近づくと、読書の季節も冬へと移ろいていきます。秋の澄んだ空気の中での読書も素敵ですが、冬の静寂の中で本を読む時間も、また格別な魅力があります(´ω`)
気温の低下とともに、外出する機会が減り、家で過ごす時間が増える季節。こうした冬の時間を活かして、読書を習慣化し、新しい世界を発見するのはいかがでしょうか?

というわけで今回は、秋から冬へかけて読みたいおすすめ本と、快適な読書環境づくりについてご紹介します。

1.秋から冬へ~季節ごとに読みたい本
読む本を季節に合わせて選ぶことで、その季節の雰囲気をより一層深く味わうことができます。秋の終わりから初冬にかけては、紅葉や落ち葉をテーマにした本、季節の移ろいを感じさせるエッセイなどが、心に深く響きます。また、冬が本格化する11月末以降は、家で過ごす時間が増えるため、ボリュームのある長編小説や、シリーズものの本を読み進めるのに最適な時期です。さらに、冬の短い日の中で光を感じることのありがたみを描いた作品や、あたたかさと人情を感じさせる本なども、この季節にぴったりです。本屋さんの「季節の本コーナー」を参考にするのも、素敵な本との出会いを引き寄せるコツですね(^^)/~~~

2.読書環境づくりの工夫
読書を習慣化するためには、快適な読書環境づくりが重要です。秋から冬へと季節が進み、気温が低下する中での読書環境づくりのポイントをご紹介します。まず、照明です。自然光が減少する11月以降は、目に優しい照明を確保することが大切です。白色系の照明より、温白色系の照明の方が、リラックス効果が高まります。次に、座る場所です。クッション性のある椅子やソファで、体を楽にした状態での読書がおすすめです。さらに、ひざ掛けやブランケットを準備して、暖かさを確保することで、より一層快適な読書時間になります。これらの工夫により、読書が苦にならず、心地よい習慣になるでしょう。

3.読書記録をつける楽しみ
読書を習慣化するための工夫として、読書記録をつけるのもおすすめです。読んだ本のタイトル、著者、感想などを記録することで、読書の時間がより一層充実し、思い出に残りやすくなります。また、読書記録を見直すことで、自分の好みや興味の変化に気づくこともできます。さらに、SNSで読書記録をシェアすることで、他の読者との交流が生まれ、新しい本との出会いが増えるかもしれません。読書記録は、単なる記録ではなく、自分の心の成長を記録するツールにもなるんです(´ω`)

4.家族での読書時間を大切に
読書は個人の活動ですが、冬は家族と一緒に読書時間を作るのも素敵です。親子で同じ本を読んで、その感想を語り合ったり、子どもに本を読み聞かせたりする時間は、家族の絆を深める貴重な時間になります。また、祖父母と孫が、一緒に本について語り合う時間も、世代を超えた交流を生み出します。冬の夜長を活かして、家族みんなが本に親しむ環境を作ることで、読書という習慣が、家族全体に広がっていくでしょう(^^)/~~~

いかがだったでしょうか?
秋から冬へかけての読書の魅力と、読書環境づくりについてご紹介しました。読書の秋から冬へと季節が移ろう中で、本との出会いを大切にし、それぞれの季節に合った本を選ぶことで、より一層豊かな読書生活が実現できます。11月は、読書の習慣を冬へと引き継ぐ、大切な月なのです。静寂の中で、お気に入りの本を手に、心ゆくまで読書を楽しんでくださいね。その時間は、あなたの心を温かく、そして豊かに満たしてくれるでしょう。